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My Song World

「昭和から平成に変わるころのJ-popや歌謡曲」をジャジーな雰囲気にして歌っていきたい!

私の選曲基準♪
(1)昭和から平成に元号が変わった1989年を基点とする前後3年、つまり1986(S60)~1992(H4)の7年間のヒット曲を対象とすること。
(2)日本語、英語、中国語でカバーされていること。どの言語においても美しく押韻されていること。
(3)自分が好きな曲であり、当時の友達(団塊jr世代)と思い出を共有している曲であること。


ピアニストの土田健さんに『時の流れに身をまかせ(1986年)』をジャズアレンジして頂きました。テレサテンは存在感が別格です。歌謡曲・演歌・Jpopのどれにも括られずに、「テレサ・テン」としてカテゴライズされることもあるそうです。ビートルズやマイケル・ジャクソンを超えて「世界でもっともファンの多いシンガー」とも言われています。(※参考文献:スージー鈴木著,1984年の歌謡曲)


2018年7月 ライブ「理性がきかぬ恋 vol.1」を開催しました


コンセプト「理性がきかぬ恋」

(1)Winkの「愛が止まらない」をボサノバで大人っぽく

(2)小柳ゆきがカバーしているスタンダードジャズ「Cry Me a River」

(3)テレサ・テン「時の流れに身をまかせ」のジャズアレンジ

動画は上記参照ください。


2018年10月 、Duo「柳風(りゅうふう)」として、ギタリストとライブ活動を開始しました。「目を閉じておいでよ/バービーボーイズ」をオリジナルアレンジして歌っています。練習動画です。

昭和64年リリースという非常に珍しい曲です。来年で平成が終わり改元されますが、改元の時期は、時代の流れが激しい為、個性が際立っていないと流行歌は消えてしまいます。「目を閉じておいでよ」は男女の愛のかけあいの歌詞が直せつ的で、インパクトが大きいです。現代、平成のおわりの流行歌は「エモい」が流行のキーワードと世間では言われています。「エモい」とは、感情をストレートに表現できない様子を表します。同じ改元であっても、平成のはじめと終わりでは、個性の立ち方が180度違うようです。

201811/2

ライブのお知らせ|12/6(木),3/23(土)

12/6(木)高円寺 楽や ・19:00open、19:30start、22:00頃迄。 ・2ステージ。入れ替なし。私は計6曲歌いま…

201811/2

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201810/12

You’d be so nice to come home to

「八月の月」が名曲たる所以かもしれない  「You'd be so nice to come home to」といえば、日本でもかなり…

201810/11

枯葉(Autumn Leaves) 再投稿

赤い枯葉はあの人の唇 日本人の多くは、桜の花に思いを馳せます。短い間に咲いて散っていく桜をみて、「人生」や「出逢いと別れ」、「恋愛」などの…

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